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  • おやつ,ジャーキー類

    国内で捕獲された野生の鹿と猪を活用した、お肉や骨などのジャーキー、おやつ類。保存料や香料、着色料など一切不使用の、国内天然物のおやつをお届けします。ただの嗜好品ではなく、栄養補助食としても活躍します。 絞り込み 鹿のみ表示 猪のみ表示 すべて表示  

  • 鹿肉/猪肉

    国内で捕獲された野生の鹿肉と猪肉を愛犬/愛猫用にお届けします。飲食店向けに出荷されるのと同じ衛生基準で処理された、人間でも食べられる良質なお肉です。豊かな日本の山林で育ち、人間の事情で仕留められた野生の個体から生きる力をいただく。自然界と密接につながった優良な食材としてご活用ください。 絞り込み 鹿肉のみ表示 猪肉のみ表示 すべて表示  

  • 加工品

    鹿や猪のお肉のレトルトパックや冷凍スープなど、最低限の加工にとどめた扱いやすい商品たちをご紹介します。既に加熱してありますので、そのままご利用頂けます。 

  • サプリ/ 腸内細菌ケア

    腸内細菌から健康課題に取り組む、成分を厳選したオリジナルサプリです。愛犬/愛猫用の乳酸菌サプリ(プロバイオティクス)やオリゴ糖類を主軸としたプレバイオティクスサプリなど、自社ラボでの細菌研究に基づいた腸内ケアサプリをお届けします。 

  • 骨/内蔵

    国産野生種の鹿/猪の骨や内臓を冷凍でお届けします。愛犬や愛猫のおやつや栄養補助食に。 絞り込み 鹿のみ表示 猪のみ表示 すべて表示  

  • 腸内細菌/口腔細菌の解析

    最先端のNGS(次世代型シーケンシング)技術と機械学習を使用した、腸内フローラ/口腔内フローラの検査~解析を実施します。愛犬/愛猫の体の中で今何が起こっているのか? 健康と長寿の根本を見つめ治す、本気のヘルスケアサービスです。 

  • アウトレット

    賞味期限が近い、パッケージの破損、その他諸事情で登場するアウトレット品を不定期でお届けしています。 

  • 書籍

    Forema おすすめの書籍をご紹介しています。 

  • 人間用の商品

    ペットの健康には、まずは飼い主さんの健康から。飼い主さんのための有益な商品をお届けします。 

  • オリジナルアイテム

    鹿の角を活用した、自然界からの贈り物です。 

  • お肉の定期便

    鹿肉と猪肉の定期便をご用意しました。お肉の在庫が不安定な時期は、定期便において優先的に在庫を確保しています。安定供給が必要な場合はご依頼ください。 

愛犬/愛猫用のサプリメント

腸内細菌から健康課題に取り組む、成分を厳選したオリジナルサプリです。愛犬/愛猫用の乳酸菌サプリ(プロバイオティクス)やオリゴ糖類を主軸としたプレバイオティクスサプリなど、自社ラボでの細菌研究に基づいた腸内ケアサプリをお届けします。

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  • 獣医さんも教えてくれない? フラジールの本当の問題

    獣医さんも教えてくれない? フラジールの本当の問題

    動物病院で処方されるお薬、フラジール(メトロニダゾール)。ジアルジアの駆虫のみならず、下痢や炎症の抑制を用途として頻繁に登場します。フラジールは抗生物質であり、お薬なので当然ながら副作用があります。ところが、本当の問題についてはほとんど言及される事がありません。

    獣医さんも教えてくれない? フラジールの本当の問題

    動物病院で処方されるお薬、フラジール(メトロニダゾール)。ジアルジアの駆虫のみならず、下痢や炎症の抑制を用途として頻繁に登場します。フラジールは抗生物質であり、お薬なので当然ながら副作用があります。ところが、本当の問題についてはほとんど言及される事がありません。

  • 抗生物質

    ネットで抗生物質を買ってはいけない

    Web検索で「フラジール 犬 口コミ」などで検索すると、オンライン販売の口コミページを見ることができます。 お薬のオンライン販売自体が危うい商法ですが(※)、寄せられているレビューでは、下痢が治った、便利、などのコメントを中心に、風邪薬のような感覚で使用されている様子が伺えました。そしてこれは、とても危ういことです。

    ネットで抗生物質を買ってはいけない

    Web検索で「フラジール 犬 口コミ」などで検索すると、オンライン販売の口コミページを見ることができます。 お薬のオンライン販売自体が危うい商法ですが(※)、寄せられているレビューでは、下痢が治った、便利、などのコメントを中心に、風邪薬のような感覚で使用されている様子が伺えました。そしてこれは、とても危ういことです。

  • 遺伝性の疾患と 腸内細菌

    遺伝性の疾患と 腸内細菌

    遺伝子解析が普及し、疾患のリスク遺伝子の保有有無がわかる時代になってきました。 それに伴い、リスク遺伝子があっても発症する場合、しない場合がある事も分かってきています。何が異なるのでしょうか? ここでは遺伝も関連する自己免疫疾患に絞って記載します。

    遺伝性の疾患と 腸内細菌

    遺伝子解析が普及し、疾患のリスク遺伝子の保有有無がわかる時代になってきました。 それに伴い、リスク遺伝子があっても発症する場合、しない場合がある事も分かってきています。何が異なるのでしょうか? ここでは遺伝も関連する自己免疫疾患に絞って記載します。

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